J-FOMO 限定
live nowTokyo / Kanto

Human and Nature Exhibition

HUMAN AND NATURE 展

Starts
Sat, September 5, 2026JST
Ends
Sun, October 18, 2026JST
Price
¥2,000
Venues
東京ミッドタウン日比谷
Regions
Tokyo / Kanto

Details(Japanese source)

日本橋本町三井ビルディング &forest 現代美術作家・平子雄一氏の大型立体作品を初 の常設展示 三井不動産グループ保有林の木材を使用した新作3点を展示 三井不動産株式会社 2026年9月4日 10時07分 いいね!数を読み込み中です 本リリースのポイント ●国内最大・最高層の木造賃貸オフィスビル「日本橋本町三井ビルディング &forest」に、現代美術作家・平子雄一氏による新作3点を常設展示。高さ約3.5mの大型立体作品の常設展示は初の取り組み。 ●作品の一部に、本物件の構造材や内装・仕上げ材にも活用されている三井不動産グループ保有林の木材を使用。 ●建設中の仮囲いから、制作過程の公開、竣工後の常設まで、アートが街の一部になっていく過程を継続的に発信。 三井不動産株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:植田俊、以下「当社」)は、2027年1月6日に竣工を予定している「日本橋本町三井ビルディング &forest」(東京都中央区、以下「本物件」)のエントランスホールに、現代美術作家・平子雄一氏によるアート作品を常設展示することを決定しましたので、お知らせいたします。 平子氏は植物や自然と人間の共存、その関係性の中に生じる曖昧さや疑問をテーマに、絵画、彫刻、インスタレーションなど多様な手法で作品を発表しているアーティストです。人間社会と自然の関係を問い続ける平子氏の作品と、木を主要な構造材として都市に取り入れる本物件の考え方が共鳴し、平子氏の大型立体作品として初の常設展示に至りました。 本物件では三井不動産グループ保有林を含む1,100㎥超の国産木材を構造材に使用しており、国内最大・最高層の木造賃貸オフィスビルとなります。また、三井不動産グループの新たな木造建築ブランド「&forest」におけるオフィスビル第1号物件として開発を進めています。今回の平子氏の作品にも三井不動産グループ保有林の木材を使用しており、建築とアートが一体となった象徴的なエントランス空間を創出します。 さらに、工事中の仮囲いでの作品掲出から、東京ミッドタウン日比谷での制作中作品の展示、竣工後の常設展示まで、継続的なアートの取り組みを展開します。作品が建物や街の一部となっていく過程を発信することで、日本橋の文化的な魅力向上を目指します。 「日本橋本町三井ビルディング &forest」外観イメージ 「日本橋本町三井ビルディング &forest」アートイメージ ※本パースはイメージであり、作品の設置位置、色彩等を正確に表現したものではなく、実際の作品および設置状況とは異なります。 ■高さ約3.5mの立体作品を含む、本物件のための新作3点を常設展示 今回設置するのは、高さ約3.5mに及ぶ立体作品を含む、本物件のために制作される新作3点です。作品には木を素材として用い、その一部には、本物件に

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