J-FOMO 限定
upcomingTokyo / Kanto

Forest and Coffee Edition

みなかみの森とコーヒー編

Starts
Thu, October 1, 2026JST
Price
¥3,500
Venues
群馬県内26店舗(カインズ伊勢崎店、横川サービスエリア(上り線)店を除く)
Regions
Tokyo / Kanto

Details(Japanese source)

Uncategorized 群馬県の地域の魅力を味わう!地域の魅力を再発見する新しいコーヒーセミナー「みなかみの森とコーヒー編」を群馬県内店舗で10月1日(木)よりスタート 2026年09月14日 Share this post on X Share this post on Facebook Copy link to this post 5 min read 2026年09月14日 スターバックス コーヒー ジャパン 株式会社[本社所在地:東京都品川区、代表取締役最高経営責任者(CEO):森井久恵]は、全国で初となる地域セミナー「みなかみの森とコーヒー編」を、群馬県内のスターバックス店舗にて2026年10月1日(木)よりスタートいたします。このセミナーは、群馬県内で取り組んでいる「森のスターバックスプロジェクト」のストーリーとともに、利根川の最初の一滴を育む群馬県みなかみ町の水で抽出したコーヒーを楽しみながら、地域のパートナーとともに地域の魅力を再発見する、新しいスタイルのコーヒーセミナーです。 群馬県みなかみ町と取り組む「森のスターバックス」プロジェクト スターバックスは、2025年4月に群馬県みなかみ町と「利根川源流から始める豊かな森林と人を育む連携協定」を結び、それ以来、みなかみ町森林活用協議会の協力のもと、スターバックスのパートナー(従業員)が町の皆さまや群馬県立利根実業高校 グリーンライフ科の高校生とともに森林整備に取り組んできました。これまで、延べ600人が参加したこの活動を経て、2026年7月より「森のスターバックス プロジェクト」を開始しました。 「森のスターバックス プロジェクト」では、間伐材のなかでもこれまで活用されにくかったものを積極的に使う「独自性ある間伐材活用への挑戦」と、森林整備活動などを通じてパートナーが森や地球環境について学ぶ「従業員の環境教育」の2つを活動の中心として取り組んでいます。 スターバックスが創業当時より大切にしている、『人々の心を豊かで活力あるものにする1杯のコーヒー』は地球からの自然の恵みです。気候変動の影響により、2050年までに世界のコーヒー豆の生産量の約6割を占める「アラビカ種」の栽培に適した土地が現在の半分にまで減少してしまうと言われています。 本セミナーでは、コーヒーに欠かせない要素の1つである水について、森林整備活動に参加した群馬県のパートナーが、おいしいコーヒーをこれからも楽しみ続けることができる環境に思いを馳せながら、スターバックスの日本1号店である銀座松屋通り店がある関東地方の水源、群馬県みなかみ町での体験や、森林の課題についての学びを自らの言葉で語り、おいしいコーヒーを楽しむためのポイントとともに、環境に対して一歩踏み出すきっかけをお届けします。 全国で年間約7,000回開催。スターバック

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